フォトショップの凄さ

証明写真の加工やホームページ用の写真を加工することはしています。

微調整ですから、そんなに難しくはありません。

ですが、この映像まで極めるのはテクニック、知識はもちろんですが、「根気」と「アイデア」のいる作業です。

このやり方は、簡単に言うとこんな感じです。

【Photoshopチュートリアル】すごく簡単に古い写真の傷や汚れを修復する画像加工方法

これも役立ちます。

・髪の毛をきれいに切り抜く

・顔を合成・移植する



好みはみんな違ってそれでいい

どこかの誰かが、流行っている映画に対して「プロがみると全く面白くない。」

みたいなことを言ったとか言わないとか。

プロの視点と、お客の視点が違うのは当たり前で、鳴り物入りで投入された「apple watch」も自然に任せればこのまま消えてなくなるでしょう。

「何が流行る」を読みながら「流行らせる」手を尽くす。

こんなマーケティング方法は、なかなか難しくなってきたように思います。

好みの細分化は、思ったよりも遅いですが確実に進んでいるようですから、こだわりのある人は突き詰めていくのが色んな意味で近道なのかもしれません。

余談ですが、タイル職人さんを今オーストラリアで仕事をしてもらうとなると時給15000円だそうです。時給です。

1日6時間働いたとして9万円、月に20日働いて180万円、年収で2000万を超えます。

ゆったり働いて年収2000万ならタイル職人さんは今すぐオーストラリアに行くべきです。

ですが、今から目指すとなると少し勝手が違います。



勢いで上がるときを傍観するのもファンづくり

「彗星のように現る」って感じでたくさんのスーパースターが生まれてきたと思います。

いきなり別格で現れるというか、突然に。

どのステージでもそんなシーンを目の当たりにするのは、見ていて楽しいものです。

今回、ちょっと違いますが「ピコ太郎」さん (ツイッター)https://twitter.com/pikotaro_ppap

インスタで火が付いたようで、世界中で兆しが出ています。

ここに小さな会社でできることのヒントがたくさんあると思います。

プロモーションは、部分的にyoutubeからインスタの動画に移行するのかもしれませんね。

僕には、よくわかりませんけど…