売れなかったGoogleGlass

ひっそりと販売終了しました「Google Glass」。

昨年からアプリ開発から手を引く企業がでたりプロジェクト発案者が退社したりとしていました。

面白い商品ではあったと思いますが、売れなかった。

「こんなんできたよ!凄いでしょ!」レベルであったが、はたして売るつもりであったかどうかだが、商品は、欲しいものでもそれに見合う価格帯でないと売れない。

「タダなら」「貸してくれるなら…」というレベルで、「絶対必要」「不可欠」とはならないようでした。

他のベンチャー企業から、また中国あたりバッタモンがきっと暫くしたら出てきそうですがその時は普及するのでしょうか..

ただ、眼鏡に装着するカタチでだと思いますが

WORDPRESSにgoogleanalyticsを入れる

今回は、プラグインではなく慣れ親しんだ直接ソースを入れる方法でやってみる。

ただ、テンプレートファイルに記述するとテーマを変更した時に再度必要となりますが、慣れ親しんでるのでコチラで行きます。

ダッシュボードの左のメニュー
「外観』
「テーマ編集』選択

右側にテンプレート内のパーツの一覧が表示されるので

「ヘッダー」をクリックします。

ヘッダーのソースが表示

</head>タグをみつけたら、その直前にGoogle Analyticsで取得したトラッキング用のコードを貼り付け。

名称未設定-2

「ファイルの更新」ボタンを押して設定完了。

YouTubeで「有料の動画です」と画面に表示される

映画が一本高画質でアップロードされている。

YouTubeで「有料の動画です」と画面に表示されるのがあったので調べてみました。

他にも類似サービスがあるように購入するわけですが、Google ウォレットが有効な YouTube アカウントが必要です。

そこで、Google ウォレット、yahooウォレットと同じでGoogle アカウントに自分の支払い情報を入れ、オンライン購入が出来るといったもの。

簡単そうではあるし便利そう。

ですが、いつもGoogleのサービスで残念なのが、「詳細説明」とリンク先へ飛ぶと英語サイトに飛んでしまう。

日本語に訳してるページもあるが読んでいくと
オンライン販売者や Google ウォレットが使用できる Android アプリで清算する場合に、ログインしてすぐに支払えます。
Google ウォレットを使用している米国内のユーザーであれば、ウェブ上や Gmail で、安全に送金や送金の受け取りもできます。

米国内のユーザーであれば….

このサービスに限らず、自動翻訳してそのままでユーザー向きではないです。
調べた人がサイトで解説などをしてますから、それを見越してのことなのでしょうか?

Googleにももう少しソフトの充実が求められますね。

ちなみに説明動画は、

やっぱり英語

一般のユーザーが手軽に使うには、Google次第ですがまだまだ時間がかかりそうです。