スカイプの対応が怪しすぎる。

スカイプの対応が怪しすぎるので覚書。

昔からスカイプで電話をすることが多いのですが、いつから始まったのか忘れましたが残金がある程度減ると勝手にクレジットカードから課金される..。

「お客さまのご注文の製品をお届けいたしました」

またまた来ました…

怖すぎると思い、管理画面から解除したのですがいつの間にかまた自動で課金されるようになっている。

埒が明かなくなったのでサポートにメール。

「ご本人様確認が取れ次第、当窓口で自動更新のキャンセル手続きを行うことや、規約に沿って、すでにチャージされた Skype クレジットの、キャンセルおよび返金手続きを行うことも可能でございますので、お手数ではございますが、ご本人様確認の項目へ回答いただけますと幸いでございます。」

フムフムと書いて返信

「アカウントは存在しないから、クレジットカードの情報も含めて返信して欲しい」というよう内容…

電話してくれと返信

「それはできない」

…クレジットカードの詳細など詳しくは書かず、
対応にすっきりしないままいろいろ詳細を返信

「アカウントに登録されている情報と、お客様からご申告いただいた情報の照合を行いましたが、残念ながら、アカウントの所有者様であるという確認が取れませんでした。
したがって、当窓口よりこちらのアカウントに関してのご案内を続けることは、これ以上出来かねる次第でございます。」

え?!
それはないでしょう?他に方法は?よ返信

「前回と重複したご案内となってしまいますが、お客様のアカウント情報を確認しお手続きを行う為には、セキュリティ上ご本人様確認が必要でございます。
その上で、お客様よりご申告いただきました情報ではご本人様確認をとる事が出来ず、当窓口よりお客様がご申告のアカウントに関してのご案内を行う事が出来かねる次第でございます。
恐れ入りますが、アカウントの所有者様である確認が取れていないため、当窓口にてお手続きを行う事が出来ない点につきまして、ご理解いただければと存じます。」

ネット以外では、電話も郵送もなし。

で、お金は戻ってこない…

 

 

「良くないね」が無い理由

「フェイスブックを、人の投稿に対する賛成票や反対票を投じるフォーラムにはしたくない。それは、私たちが望むコミュニーティーのあり方ではないように思える」という理由になるほどと思っていました。

一方で、訃報や、昨今の難民危機などを取り上げた投稿に「いいね」ボタンを押すのがためらわれる気持ちはユーザーにはある。

「あなたの気持ちは分かり、共感します、」ということを表現するためのより良い方法を考え中だという。

facebookのことだから、まだまだ流動的ですが。



Facebookページで「いいね」を集める基本的な方法

お客様へ

まだまだたくさんありますが、基本中の基本を記しておきます。

1.友達を招待(リクエスト)する

2.ソーシャルプラグインで宣伝する
Facebookと自社WEBサイトや製品WEBサイトなど外部サイトを連動させ、自社WEBサイトなどに埋め込みます。

3.名刺、パンフレット、チラシなどの媒体にFBページを記載

後は、広告を出すなどになりますが結局コンテンツに魅力がないと一時的なものとなります。

魅力的な記事はなかなか書けないもの。

そこで、なんとかなるとかなるのが「画像を工夫する」事となります。

先日、ご紹介したインスタグラムなどで是非頑張ってください。



Instagram インスタグラムがなかなか面白いです。

遅ればせながら、インスタグラムについて調べ中。スマートフォンアプリ。

写真に特化した主に女性ターゲットのSNSですが、複数のフィルターが標準で入っており、写真も気軽に加工できるのでなかなか面白い。

ちょっと前に流行ったLomoやHOLGAトイカメラのような写真に加工できるのですが、かなりレベルが高いと思います。

充分に小さなWEBなら使用できるレベルだと思いますし、お客様にとっても使いやすい加工しやすいアプリだと使ってみて感じましたし面白い使用法も思いついたのでこれから、みなさんのプランに合わせておすすめしていきたいと思います。