人の意見を聞くこと

「嫌いなものを、嫌いだ、許せない」というのも簡単だし、「好きなものを、好きだ、正しい」というのも簡単です。
ただ、それを発信する時は、やはり気をつけたほうがいいと常々思います。

発信した私情を受けて、それを好きな人が「好きなものを、好きだ、正しい」を聞いたら、仲は円滑となるだろうと予測できますが、それを好きな人が、「嫌いなものを、嫌いだ、許せない」を聞いたら、悲しくもしかしたら、険悪な状況を作り出すかもしれません。

「嫌いなものを、嫌いだ」と言うよりも、「好きなものを、好きだ」という方が、物事うまくいき建設的なのだろうと思います。

社会の大人は社会人として組織内外の方とコミュニケーションは、大変重要なテーマ。



念のため、走行時にはハンドルを握っていてほしい

昔から、クルーズコントロール機能はありました。

調べてみると50年以上前からあるようです。

信用できなくて実際したことはありませんが、進化は止まらず、縦列駐車や自走機能へと向かっています。

一方、お年寄りの方の運転は恐ろしい。何度恐ろしい光景に出くわし、悲惨な事故を聞いたことか…

この解消に一役買ってくれるなら是非、とも思います。



履歴を残す人とごまかしきれない人

経験上、基本的にはメールや書面にし、「内容、認識」を確認していきます。

基本的にこちらがした約束を対に行いますよという覚悟をもってメールという書面に残しています。
あやふやな事には責任は持てませんから責任を取るためには、明確な履歴が必要です。

大概のご要望は、サービス出来る範囲で行いますがやはり、電話や会話だけだと後になって言った言わないと言う水掛け論が生じる場合があります。
ただ、全てのやり取りを残していますので、こちらの正当性が認められる結果になっています。

ここの鉄則避けようとする人も稀にいて困りますが比較的落ち着いて泳がしたりして遊んで対処できるのは履歴があるからです。