客観的っだったり主観的だったりと難しい

自分達のことは、実はよく知らない。

●自分のことを知らない+相手のことを知らない =敗北の可能性高い
●自分のことを知っている+相手のことを知らない =勝ったり負けたり
●自分のことを知っている+相手のことを知っている=勝利の可能性が高い

人は、どうしても主観的に自分自身の内側も見ています。
だからこそ、他人が知り得ない部分を見たり感じたり、思い込んでいたり…。
それに対し、他人は、外側の目で客観的にに外を見ています。

外からが見る自分を自分が知らないと言ったほうが良いから、自分が自分を評価するものと他人が自分を評価するものの間に、ギャップが生じてしまいます。

“自分が見た自分”よりも”他人が見た自分”の方が”本当の自分”に近いということをまず理解しないとなかなか難しいですね。



プレミアム硬貨

なんのへんてつもない発行され市場に出回る硬貨ですが、価値を決めるのはコレクターとの需給バランス。

枚数は変わらない為、ある日突然価値が暴落したり高騰したりという事は基本的に起こりにくいですが、欲しい人がいなくなれば当然値下がりする。

世の中の価格はそんなもの..

【500円硬貨】
昭和62年・・・900~1200円
昭和64年・・・600円

【100円硬貨】
平成13年・・・250~300円
平成14年・・・200円

【50円硬貨】
昭和34年・・・150円
昭和35年・・・1500円
昭和36年・・・300円
昭和60年・・・150円
昭和61年・・・150円
昭和62年・・・8000円
平成12年・・・400円
平成13年・・・100円
平成14年・・・200円
平成15年・・・200円

【10円硬貨】
昭和26年・・・50円
昭和32年・・・80円
昭和33年・・・100円
昭和34年・・・50円
昭和61年・・・50円

【5円硬貨】
昭和24年・・・30円
昭和25年・・・30円
昭和26年・・・30円
昭和27年・・・50円
昭和28年・・・50円
昭和32年・・・500円
昭和33年・・・50円
昭和34年・・・70円
昭和35年・・・60円
昭和36年・・・50円
昭和37年・・・40円
昭和38年・・・30円
昭和39年・・・30円
昭和40年・・・30円
昭和41年・・・30円
昭和42年・・・70円
昭和43年・・・40円
平成12年・・・100円

【1円硬貨】
平成12年・・・70円
平成13年・・・100円
平成14年・・・100円



スパムアプリにいろいろ問題がある

Facebookなどでスパムアプリがたくさんある。

スパムアプリが危険だとは使う過程で感じましたし言われているので使ったことはありませんが、詳しくは知りませんでした。

名前
プロフィール写真
年齢
性別
誕生日
およびその他の公開情報(メルアド)
全体の友達リスト
あなたがあなたのタイムラインに投稿したすべてのもの
あなたの写真やあなたがでタグ付けされた写真すべて
出身校の歴史
出身地と現在の居住都市
IPアドレス
ブラウザや言語デバイスに関する情報

これらを元になりすましがでてくる。自分には害が無くても周りの人たちになにが起こるかわからない。

自分の名前を偽装したメールが大企業の友人に送られてパソコンが感染して情報漏洩。

理由がFacebookで変なアプリやったからってことがアチコチで起こるということ…

そんなウィルスのバラマキのための布石だということをご理解ください。



天才はいるが、結構、危うく弱いのかもしれない

瞬間的に95点に到達できる天才も、それを改良できなければ、最終的に、「100点まで改良し続ける」人間に負ける。

と書いてる方がいた。

なるほどそのとおりだと思われる。

スポーツでも、上手な子にアドバイスをすると何をやってもすぐできるようになるが、下手な子はなかなか思うようにいかない。

ですが、できるようになったうまい子がいつの間にかその練習をやめてしまう事が多いのに対し下手な子でも粘り強くそれを続けいつかはできるようになる努力型の子がいる。

その継続することの大切さを知った彼らはできるようになった後もなお練習を続けるため結局は前者(天才)よりも力をつけることが多々ある。

だから、「天才」は脆弱?

卓越したセンスを持つ天才が努力型な子と同じようなメンタリティを持ち、ひたすら継続を重ねると「唯一の人」となるのかもしれない。