由来や起源は知っておくべき?

珍しく出張でこの期間に街に出ることが多かったのですが、ハロウィンは定着しましたね。

ここ最近、ぐっと来た感がありますがバレンタイン市場を越えたと言われています。

調べてみるとこの4年で市場が2倍になり、日本独自のコスプレデイとなったようです。

ハッピーハロウィン…とまで言われていますが、そもそもの由来は、(ETを見た時に調べました)古代ケルト人がこの日は1年の終わりで「死霊や悪霊が家族を訪ねてくる日」だったので、悪霊や死霊の格好をして連れて行かれないように扮装するのが由来。

何はともあれ、市場を創ったというのは凄いこと。

この市場を作ろうと頑張ってる感を冷ややかに見ていた人は多かったと思うのですが、結構長かった苦労が報われたのではないでしょうか?



Chromeのプラグイン「Keepa – Amazon Price Tracker」が予想以上にいいです

Amazonってかなり値段がアバウトな感じがあり、まだまだ不信感も多いです。

割引率が高いものやタイムセールで購入しても割高だったということを何度も経験しましたから、姑息な手に慎重にならざるを終えません(笑)

ですが、面白いプラグインを教えてもらいました。「Keepa – Amazon Price Tracker」

買い物をするにはChromeにして「Keepa – Amazon Price Tracker」、chromeのプラグインなのでブラウザをChromeにして追加するだけで使用可能です。


例えば、70%オフのタイムセールとうたわれている此方の商品。評価も高い商品が、今だけ70off、あと1時間で終了などと歌われると購買意欲は、高まってしまいます。



ところが、これでみると、6000円で売られていたことはありません。通常、2980円で売られていることが分かり、しょっちゅうセールになっていることがわかります。

買う側としては、これを踏まえて選択したいものです。



font-familyの色々

ワードプレスで作成するときに設定やら調整で時間がかなりかかるわけですが、結構毎回悩むのがFont(字体)。

最初の設定だととても美しくない。

パソコンのバージンやOSなどの状況に左右されるので、大事ですが最初は戸惑うと思います。

例えば、Windowsはヒラギノが入っていないのでメイリオが選択されるとか、Macではヒラギノが優先されるとか…

そんな時は、真似をするのが一番。



例をあげてみると


Google
font-family: arial, sans-serif;



Yahoo! JAPAN
font-family: “MS PGothic”, “Osaka”, Arial, sans-serif;



Facebook
font-family: helvetica, arial, ‘hiragino kaku gothic pro’, meiryo, ‘ms pgothic’, sans-serif;



楽天市場
font-family: ‘Hiragino Kaku Gothic ProN’, ‘ヒラギノ角ゴ ProN W3’, sans-serif;



クックパッドのフォントは親しみやすい
font-family: ‘Hiragino Kaku Gothic Pro’, ‘ヒラギノ角ゴ Pro W3’, Meiryo, メイリオ, Osaka, ‘MS PGothic’, arial, helvetica, sans-serif;



一番知りたかったApple
font-family:”Apple TP”,”Hiragino Kaku Gothic Pro”,”ヒラギノ角ゴ Pro W3″,”メイリオ”,”Meiryo”,”MS Pゴシック”,”Helvetica Neue”,”Helvetica”,”Arial”,sans-serif;



SNSの使い方

「SNSをビジネスに活用しましょう」などといったセミナーに出られたお客様。

内容を伺ってみると、未だにTwitterだと

1 相互フォローしますの人をフォローする
2 フォロワー一気に増やす
3 様子を見ながらフォロー外す

という方法を話すようです。

数字を増やすのが目的ならそれもありなのかもしれません。

ただ、テクニックを使って意図的に数字を増やしそれがビジネスに結びつくかは怪しいものです。

フォロワーを増やすための努力ではなく、訪問者をを楽しませる努力で数字を増やすで結果的に数字が伸びるでいきたいものです。

運営しているとあるSNS、一時期の伸びは鈍化してます…

引き続き研究します。